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皆様からの応援メッセージ

※肩書は応援メッセージを頂戴した当時のもの

衆議院議員 小池百合子(現東京都知事)

写真 これからの区政に求められるのは、発想力と行動力!
細川さんは、まさに若い力で、旧来の考えに捉われない柔軟な思考と、問題に素早く対応する実行力のいずれをも持ち合わせています。
何より、細川さんの最大の強みは、その若い力が、区議としての4年間の実績にしっかりと裏打ちされているということ。
若さと経験とを兼ね備えた細川さん――まさにこれからの区政にとって、なくてはならない人材です!
http://www.yuriko.or.jp/

一般社団法人「日本家庭教育協会」理事長・老荘思想研究者 田口佳史

写真 内憂外患、いまわが国は幕末に匹敵する国難の真只中にあります。
いまこそ、あなたの何事にも正心誠意取り組む真面目な性格と、その本質を見極めて正面から突破する実行力の凄さを発揮すべき時です。
多くの細川ファンが、大いなる期待をもって見守っています。頑張って下さい。

一般社団法人五感六育ファーム 代表理事・東京農業大学 教授 木村俊昭

写真 豊島区の活性化には、元気、やる気、勇気、根気、本気、熱気ある細川正博さんの行動が、今までもこれからも最重要。
世界に向けて躍動する豊島区、どんどん推進してください。
ますますのご活躍を心から祈念いたします!

豊島区長 高野之夫

写真 先見性をもって豊かな発想力
期待の星、共に頑張ろう

第50次日本南極地域観測隊、極地建築研究 村上祐資

写真 細川と出会ってから、かれこれ10年が過ぎた。同い年の僕らは、20代という、まあなんというか、ようやく大人の入口に立った若造が、社会との係わり方を体当たりで学んでいく時期を、ともに過ごしたことになる。

もう一つ、20代は、ようやく酒を覚えた若造が、酒との係わり方を体当たりで学んでいく時期でもある。あまり酒に強くない僕だったが、細川と付き合うようになってからは、どうもなかなか強い部類に入ってしまったらしい。

前々から感じていたことだが、どうもこの男の酒の飲み方は、若い頃からオッサンくさかった。日本酒をこよなく愛し、デーンと腰を据えて長々とくだを巻くスタイル。そして説教好きならぬ討論好き。その論題といえば、自分たちの将来のこと、そしていま僕らが為すべきこと、そして少しだけ女の子の話。とにかく真っ直ぐで頑ななこの男、酔ってくると完全に妥協の二文字を忘れてしまうようだ。

そりゃ、この男と10年も飲み続けていれば酒も強くなるというもの。

ところがここ数年のうちに、論題の趣きがどうやら少し変わってきたようだ。ちょうどこの頃は、僕が南極で一年半を過ごしていた時期でもあった。帰国して、まあまあお帰りなさいということで細川と久しぶりに酒を酌み交わす。南極の土産話は、酒が進むにつれ何時しかいつものスタイルへと変わっていく。

だけど一年半前と少しだけ違ったのは、論題がいつもの「自分たちの」ではなく、「子供たちの、日本の」将来へと変わっていたこと。そしてそれを語る、この男の顔つきも。

細川の二人の息子は、いつの間にかいっぱしのことを言うようになっていたし、三人目の女の子も一家に仲間入りしていた。

浦島太郎気分を、何とも気持ちよく味わわせてもらった。

これからますます細川と酒を酌み交わすのが楽しみになる。
まずは4月24日、君の門出を祝う美酒を飲もう。

http://www.fieldnote.net

オーストラリアにて眼鏡店経営 西川哲夫

写真 同じ豊島区で育った幼馴染です。断言します、こんな愚直なまでに豊島区を愛している人間は見たことがありません。
小学生の頃、“俺は政治家になる”と私に熱く語っていた彼が、大きくなって今は豊島区の事を熱く語っているではありませんか。
豊島区に懸けるその情熱とあふれる想い、海外から応援します。